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Twitter小説大賞


「Twitter小説大賞」とは、twitterの「140字」という限られた
文字数でストーリーを創り、Twitter上で応募していただく
ディスカヴァーのオリジナル文学賞です。


「140字縛り」の小説って面白くないですか?
私も最近ちょうどtwitterを始めたところですし、
いい機会ですので、応募してみることにしました。

締切は1月5日ですので正月休みのお遊びにももってこいですよね。
十作品まで応募できるようですから数打ちゃお年玉(賞金)が当たるかも……(笑)

応募要項:http://www.d21.co.jp/contents/campaign/twnovel/

Twitter:http://twitter.com/

※Twitterアカウントは必須です。
気になっていた方は、これを機会に始めてみてはいかが?

レイバックのTweet:http://twitter.com/laybacks



posted by layback at 11:52
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「2008個人的ベスト本」

imagesおおzzsss.JPG

読者の皆様。

いつもご訪問ありがとうございます。

突然で、大変申し訳ありませんが

この度引越の為、しばらくの間、

更新をお休みさせていただきます。

ネット環境が整い次第、復活させていただきますので、

その際は、またよろしくおねがい致します。


恥ずかしながら、作品のストックもありませんので、

今回は去年私が読んだ本の中から、

個人的ベストを公開させていただきますね。

ではでは……

国内編。

「今夜、すべてのバーで」中島らも
「悪人」吉田修一
「スキップ」北村薫
「魂萌え!」桐野夏生
「ゴールデンスランバー」伊坂幸太郎
「モダンタイムス」伊坂幸太郎
「灰色の北壁」真保裕一
「クジラの彼」有川浩
「シュガーな俺」平山瑞穂
「現実入門」穂村弘
「クワイエットルームにようこそ」松尾スズキ
「マドンナ」奥田英朗
「図書館戦争」有川浩
「噂」荻原浩
「サクリファイス」近藤史恵


海外編。

「スローターハウス5」カート・ヴォネガット・ジュニア
「ハツカネズミと人間」ジョン・スタインベック
「フリアとシナリオライター」マリオ・バルガス・リョサ
「イル・ポスティーノ」アントニオ スカルメタ
「熊・他三篇」ウィリアム・フォークナー
「初秋」ロバート・B・パーカー
「終決者たち」マイクル・コナリー
「蝿の王」ゴールディング
「雨・赤毛」サマセット・モーム
「予告された殺人の記録」G・ガルシア・マルケス
「長いお別れ」レイモンド・チャンドラー
「わが悲しき娼婦たちの思い出」G・ガルシア・マルケス




2008年に読んだ本一覧。

「風に訊け2」開口健
「風に訊け」開口健
「iPhone 衝撃のビジネスモデル」
「植草甚一スタイル」
「クジラの彼」有川浩
「日本人を考える」司馬遼太郎
「バッテリー」あさのあつこ
「タイムクエイク」カート・ヴォネガット
「外套・鼻」ゴーゴリ
「鴨川ホルモー」万城目 学
「今夜、すべてのバーで」中島らも
「知られざる傑作」バルザック
「図書館戦争」有川浩
「ふたつめの月」近藤 史恵
「赤い小馬」スタインベック
「現実入門」穂村 弘
「歯車」芥川竜之介
「プレイヤー・ピアノ」カート・ヴォネガット・ジュニア
「好き好き大好き超愛してる。」舞城 王太郎
「桜庭一樹日記 BLACK AND WHITE」
「サクリファイス」近藤 史恵
「最後の将軍」司馬 遼太郎
「貧しき人びと」ドストエフスキー
「悪果」黒川 博行
「モダンタイムス」伊坂幸太郎
「ウォッチメイカー」ジェフリー・ディーヴァー
「山谷崖っぷち日記」大山 史朗
「クリスマス・カロル」ディケンズ 
「夜になると鮭は…」レイモンド・カーヴァー
「何を見ても何かを思いだす」ヘミングウェイ
「ベルカ、吠えないのか?」古川 日出男
「モンスター・ドライヴイン」ジョー・R.ランズデール
「作家の値うちの使い方」福田和也
「作家の値うち」福田和也
「Mr.クイン」シェイマス・スミス
「リンゴォ・キッドの休日」矢作 俊彦
「僕が電話をかけている場所」レイモンド・カーヴァー
「スローターハウス5」カート・ヴォネガット・ジュニア
「ハツカネズミと人間」ジョン・スタインベック
「泥棒は野球カードを集める」ローレンス・ブロック
「百年の孤独」G・ガルシア=マルケス
「ラス・マンチャス通信」平山 瑞穂
「フリアとシナリオライター」マリオ・バルガス・リョサ
「猛スピードで母は」長嶋有
「これぞ日本の日本人」松尾スズキ
「犬はどこだ」米澤穂信
「アイ・アム・レジェンド」リチャード・マシスン
「冥王星パーティ」平山瑞穂
「私の男」桜庭 一樹
「なぜ日本人はかくも幼稚になったのか2,3,4」福田和也
「わが悲しき娼婦たちの思い出」G・ガルシア・マルケス
「クワイエットルームにようこそ」松尾スズキ
「シュガーな俺」平山瑞穂
「12番目のカード 」ジェフリー・ディーヴァー
「イル・ポスティーノ」アントニオ スカルメタ
「ネルーダ詩集」 パブロ・ネルーダ
「となり町戦争」三崎亜紀
「闘う書評」「本の本―書評集1994-2007」福田和也
「北村薫の創作表現講義」北村薫
「ケニア」アーネスト・ヘミングウェイ
「老人と海」ヘミングウェイ
「賢者はベンチで思索する」近藤史恵
「東京ライオット」戸梶 圭太
「真珠」ジョン・スタインベック
「墨東綺譚」永井荷風
「罪と罰」ドストエフスキー
「新文章読本」川端康成
「逃亡日記」吾妻ひでお
「熊・他三篇」ウィリアム・フォークナー
「路傍」東山彰良
「ジャズ完全入門!」後藤 雅洋
「タルト・タタンの夢」近藤史恵
「プレイバック」レイモンド・チャンドラー
「初秋」ロバート・B・パーカー
「ゴールデンスランバー」伊坂幸太郎
「手紙」サマセット・モーム
「古本暮らし」荻原魚雷
「人のセックスを笑うな」山崎ナオコーラ
「美人画報」安野モヨコ
「コンビニ・ララバイ」池永 陽
「終決者たち」マイクル・コナリー
「向日葵の咲かない夏」道尾 秀介
「月と六ペンス」サマセット・モーム
「親子で遊ぶクワガタ採集大作戦」
「インディヴィジュアル・プロジェクション」阿部和重
「グラスホッパー」伊坂 幸太郎
「ニート」絲山 秋子
「十五少年漂流記」ジュール・ヴェルヌ
「平成マシンガンズ」 三並 夏
「蝿の王」ゴールディング
「Tokyo Style」都築響一
「ツーダン 満塁」矢作俊彦
「柳家小三治の落語 3」柳家小三治
「白鯨」メルヴィル
「雨・赤毛」サマセット・モーム
「文鳥・夢十夜」夏目漱石
「灰色の北壁」真保裕一
「噂」荻原浩
「ランナー」あさのあつこ
「みずうみ」川端康成
「方舟さくら丸」安部公房
「東京島」桐野夏生
「短編小説のレシピ 」阿刀田高
「沖で待つ」絲山 秋子
「AMEBIC」金原ひとみ
「悪人」吉田修一
「トム・ソーヤーの冒険」マーク・トウェイン
「迅雷」黒川 博行
「煙か土か食い物」舞城 王太郎
「ムーチョ・モージョ」ジョー・R・ランズデール
「マドンナ」奥田英朗
「ポップ1280」ジム・トンプソン
「果断」今野敏
「伊豆の踊子」川端康成
「背の眼」道尾秀介
「ハル、ハル、ハル」古川日出男
「隠蔽捜査」今野敏
「スタンド・バイ・ミー」スティーヴン・キング
「深夜特急2」沢木耕太郎
「予告された殺人の記録」G・ガルシア・マルケス
「猟犬探偵」稲見一良
「闇へ降りゆく」ディーン・クーンツ
「変身」カフカ
「ヘミングウェイ短編集(1)」アーネスト・ヘミングウェイ
「セロ弾きのゴーシュ」 宮沢賢治
「バゴンボの嗅ぎタバコ入れ」 カート・ヴォネガット
「スクールアタック・シンドローム」舞城王太郎
「細菌人間」筒井康隆
「他人事」平山夢秋
「国家と人生」 竹村 健一 , 佐藤 優
「失踪日記」吾妻ひでお
「魂萌え!」桐野夏生
「ノックの音が」星新一
「空のオルゴール」中島らも
『ああ娘』西原理恵子+父さん母さんズ
「柳家小三治の落語 1」
「楽園」宮部みゆき
「だれかのいとしいひと」角田光代
「ブエノスアイレス午前零時」藤沢周
「四度目の氷河期」荻原 浩
「独断流「読書」必勝法」清水義範・西原理恵子
「重力ピエロ」伊坂幸太郎
「長いお別れ」レイモンド・チャンドラー
「日はまた昇る」アーネスト ヘミングウェイ
「FINE DAYS」本多孝好
「ハイドラ」金原ひとみ
「インシテミル」米澤 穂信
「スキップ」北村薫
「君たちに明日はない」 垣根 涼介
「ニッポニアニッポン」 阿部和重
「高い砦」デズモンド バグリィ
「伊坂幸太郎×斉藤和義 絆のはなし」
「天使と罪の街」マイクル・コナリー
「スティーブ・ジョブズ」林 信行
「編集者の学校」
「お帰りなさい朝青龍」内館牧子
「編集者という病い」見城徹
「天使たちの探偵」原ォ
「パラレルな世紀への跳躍 」太田光


こんな本たちを読んで、影響を受けて、

お話を書いています。(本当か?(笑))

それでは皆様、また逢う日まで、ご機嫌よう。
posted by layback at 18:35
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